浅草すしや通り商店振興組合
すしや通りは雷門通りと「六区」の映画街を結ぶ80余年の歴史をもつ商店街です。
すしや通りの起源は明治後期頃「六区」興業街の発展と歩調を合わせるかのように寿司屋が店の数を増やし、誰言うともなく「すしや横町」略して「すし横」と呼ばれた。
現在の「すしや通り」の呼称の起源であります。
現在は物品業、飲食業、遊技所等の買う・食べる・遊ぶ等の揃った今も昔も変らない浅草のまごころを伝える商店街であります。